フォト
無料ブログはココログ

今まで飲んだ薬

2009年1月21日 (水)

決意

数日前出て行った彼女とメールでやり取りした。彼女の相手はミクシーで知合った男ではなく、彼女がソープランドで働いていた時の客だった。驚愕した。

彼女は独特の思考回路を持って居る。現状付き合っている相手とうまくいかなくなると、必ず不特定に過去の男性経歴の中から突破口を見出す。そして、電撃的にその男と突っ走る。

ソープランドで客として来ていた男が、純粋に彼女を愛せるはずがない。性欲の対象としてみるだけだ。金を払わずただでセックス出来る都合のいい彼女が出来たと喜んでいるだろう。

このような、思考、行動をとる彼女にも私は愛想が尽きた。一生懸命愛してきた代償がこれだ。

法的な落ち度は全面的に向こうにある。徹底的に争い、償わせる。私にはその為の弁護士も資金もある。払えなければもう一度ソープランドで働いてもらえばいい。バンス(前借)させて支払って貰えば取りはぐれはないし、男には分割だろうが、給料の差し押さえだろうがどんな事でもする。

こんな女性に愛情とエネルギーを注いできた事を悔いる。彼女はソープランド嬢が似合っている。こんな女性ばかりではないだろうが、人間不信に陥りそうになる。

とにかく、この類の人間とはキッパリと手を切り、懲罰を与える決意を堅くした。

2009年1月20日 (火)

彼女への想い

顧問弁護士に訴訟も視野に入れた依頼を着手してもらった私だが、気持ちの良いものではない。むしろ彼女が置かれている状況を察するに、好ましい状況下にあるとは思えない。

ミクシーを否定する訳ではないが、出会い系サイトとしての要素も持っている事も確かで、そこで出会う人間関係が健全なものばかりではないのは事実そうだろう。

なんといっても、許せないのは相手の男である。

彼女は私にとって大切な存在だった。いつかモルジブで2人で結婚式を挙げる事を夢見ていた。私の復職を支えてくれたのも彼女である。彼女の支え無しに復職はありえなかった。

一方で、彼女も統合失調症という病と闘いながら、時には乱れる事はあっても、そのほとんどは平穏に安心して暮らしていたと思う。彼女の実家との関係も良好であり、この先も幸福な生活を続けていける自信があった。

彼女をもっと大切にしてやっていれば、こんな事にはならなかった。自責の念はある。

彼女はきっとさみしかったのだと思う。私は復職してから仕事をリタイヤしない事を最大限優先していた。

しかしこれも彼女との生活を支える為と思ってやってきた。

そんな彼女の心の隙間に、このどうしようもない男が忍び込んだ。

絶対に許さない。あらゆる手をつくして償わせる。

金が無いのなら給料を差し押さえるし、財産が有ればそれも差し押さえる。

こんな男を「はいそうですか」と許すわけにはいかない。

私から一番たいせつなものを奪った奴だ。

2009年1月19日 (月)

彼女の家出

しばらくぶりにブログをアップします。

最近の仕事の状況は、休む事もなく、毎日会社に行っており、

昨年末には全社的な技術会議での研究発表を行うなど、

徐々にではありますが、前進していると感じて居ます。

睡眠も特に眠剤を増やしたわけではないのですが

早朝覚醒、中途覚醒共に改善しています。全体として良い方向に向かっていると感じます。

そんな中、先日、一緒に暮らして2年目に入った彼女が

突然家を出て行き、メールが送信されてきました。

彼女から別れたいと言い出しました。

背後に男の影を感じた私は、メールで問い詰めると、案の定男の家に転がり込んでいました。

私には実家に泊まっていると偽って、男の所に泊まっていたのです。

ひとかけらの疑いも持って居なかった私は驚愕し、落胆しましたが

黙っているわけには行きません。

訴訟をも辞さない覚悟を表明すると、すかさず相手の男から電話が入りました。

聞けば5年ほど前にミクシーで知合った相手だとの事。

向こうも弁護士を立てるなどと息巻いておりましたが、そんな伝手はおそらくないでしょう。

私には顧問弁護士がおり、早速着手してもらうべく手続きをとりました。

私と彼女は1年数ヶ月に渡り内縁関係の事実婚状態であり、その生活の殆どは

私が扶養しておりました。

このような関係を一方的に破棄されることは精神的に大きな損害を被る事になる為

その男と彼女と連帯して、相手取り、損害賠償請求(慰謝料請求)の手続きを

行いました。

彼女には支えられ、支えてやり、お互い良い関係をこれからも維持出来ると思って居ただけに私のショックは大きいものでした。

指輪も買い、互いの薬指に嵌め、いつかモルジブで結婚式を挙げたいねと言っていたのが昨日の事のように蘇ります。

この男が彼女をたぶらかしたのは明白で、絶対に責任を取らせます。

訴訟になったら、給料を差し押さえ、財産も差し押さえて、慰謝料を支払わせます。

こんな輩を放って置くわけには行きません。

彼女をもっと大切に扱っていればよかったとの自責の念もあります。

しかし、私は復職するべく懸命に仕事に取り組んでいました。

その最中の騒動で正直困惑していますが、徹底的に叩いていきます。

2008年11月 5日 (水)

初仕事

復職してから私は仕事らしい仕事はせず、ひたすら出社と退社を繰り返し

書類のルーティングや整理など、どうでもいい仕事をして時を過ごしてきた。

とにかく、2年もブランクを作ってしまったのだから当然と言えば当然。

管理職としていきなり大きなプロジェクトを任されても困ってしまう。

そうこうしているうちに半年近くが経ち、少々焦りを感じてきた頃

あるプロジェクトの調査をし、青写真を資料としてまとめるように

上司から指示された。

最初は思うように動かなかった体と頭が少しづつではあるが

やり始めると一気にまとめ上げられた。

まだまだ、ここからが正念場ではあるが、一つ壁を乗り越えた気がした。

一つ一つ地道に潰して歩こう。

2008年10月28日 (火)

最近の睡眠

うつ病にとってだけでなく、健康な人や他の病気の人にとっても

一番重要とも言えるのが質の良い睡眠を十分とれているか?です。

最近、どうもよかったり、悪かったり。

悪かったら悪いなりに原因がはっきりしてれば対策もとれるのですが

意味不明な不眠になると、悩んでしまいます。

人間の睡眠の奥深さを感じますね。

取りあえず、昨日は良く眠れました。

今日も良く眠れますように(祈る!)

2008年10月22日 (水)

躁転じゃないのに不眠

デパケンRを400mg飲んでいるので躁転するはずは無いのですが

昨晩は一睡も出来ませんでした。

もう、寝るのを諦め、車を洗車し、バイクに乗って首都高を爆走して

早朝帰ってきました。

変な高揚感とかもないし、気分はフラットなんだけど

全然眠くなんないんだよな。

今日眠れなかったら、ラボナ、セロクエル、ヒルナミン飲むぞ!

BMW退院

ディーラーに入院していたBMWを日曜日に取りに行きました。

ウォーターポンプ、サーモスタット、ラジエータホース、パッキン、

クランプ、Vベルト、テンショナー、クーラント交換、ラジエーターキャップ交換で

占めて11諭吉でした。

痛い出費だけど大切な車だからね。しょうがないね。

2008年10月17日 (金)

諭吉先輩!!

諭吉先輩・・・・

貴方はこの頃私から離れていきますよね?

昨日も、リベンジに行ったパチンコ屋で3人も諭吉先輩が私の元を離れて行きました。

諭吉センパーイ!!・・・・

って呼んだってダメか・・・orz

BMW修理

愛車BMW525のクーラント警告灯が度々点灯するのでディーラーへ。

冷却系の加圧検査等して問題無しとの事。

でも、やはりしばしば点灯。

そしたら今度は水温が急上昇!!

ヤバイ!エンジン壊れると停止して再始動したら適温になってる。

なんだこりぁ?センサー故障だなと再びディーラーへ。

シリンダーヘッドガスケットが抜けている可能性も有るとの事。

そんなん、修理したら10諭吉じゃすまないじゃん。

とりあえず、そのままディーラーに入院しました。

日曜に無事退院できる事を願ってます。

2008年10月16日 (木)

やっちゃった・・

昨日は調子も良く、仕事を早々に切り上げて彼女とジャグラーをやりに行きました。

彼女はまずまずの台を引き当てたのですが、私の座る台はズタボロ!!

なんで合成確率が1/100でB25R23の台が850Gもまわるんだよ!

やっと爆発しそうになったら閉店というか、気力が完全に萎えてました。

トータルで-25000円です。絶対復讐してやる!

帰宅後は風呂にも入らず就寝。

朝は起きられず重役出勤してしまいました。まいっか!

«天気と体調